日記みたいなひとりごと(ぼそぉ)

プラモデル完成(スターデストロイヤー 砂漠)

スターデストロイヤー(砂漠)完成しました。

スターデストロイヤーが、砂漠を飛行していたらどうだろうと思って作りました。

使用した塗料は、こちらです。
下地にサーフェイサーのオキサイドレッド(ガイア)
サンディブラウン 100%

スミ入れは、フラットブラック+レッドブラウン
錆の流れは、レッドブラウン
エンジン内部 スカイブルー+フラットホワイト
エンジン外部 タミヤ ウェザリングマスターDセット

タミヤ ウェザリングマスターAセットも使いました。

最初、下地のサーフェイサーと吹いた後、ウェザリングマスターAセットのみで
汚してみましたが、錆の流れがにじんでしまい、うまくいかなく失敗。

エナメル塗料のみで汚し塗装をしてみましたが、失敗して、エナメル塗料を落としたり・・・
いろいろ失敗して良い経験になりました。

重ね塗りが必要な場合、汚しするばあい、ラッカー、エナメル、ウェザリングマスター、水性塗料を
うまく使い分けないといけない理由も再確認できました(^-^;汗)


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エナメル塗料のオレンジとチタンシルバーを混ぜたものを
爪楊枝でつけました。

スターウォーズシリーズは、もう1つ何か作ってみたいです。
ただ積みプラが増えてきてるので・・・なんとかしないといけません。
完成品も増えてきましたので、そろそろどうにかしないと(汗)
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プラモデル完成(艦艇 吹雪)

1/700吹雪が、完成しました。

実は、このキット、手すりの取り付けでイライラしたりして、作るのをやめていたものです。
今回、アニメ「ハイスクール・フリート」の影響を受けて完成できました。

大人になって艦艇プラモを作るのは、はじめてです。
手すりは、エッチングパーツ(汎用品)を使用しました。

カラーは、軍艦色、タミヤのウェザリングマスター(オイル)、エナメル塗料(レッドブラウン)です。
エナメル塗料のつや消しブラック、つや消しホワイトも使用しました。

軍艦色で塗装後、10倍、20倍に薄めた、エナメル塗料のレッドブラウンを全体に塗りました。
(色が落ち着いたような気がしました)


一番苦労したのは、手すりでした。うまく接着できません。
(あとで思いましたが、独学ではなく、本や、ネット情報を見て作ったほうがよかったです)

結局、エバーグリーンの0.5ミリ角のプラ棒を、240番のヤスリで10回から20回削ったものを
ガイドとして接着。そこへ、ゼリー状の瞬間接着剤で固定しました。

艦艇は、作りはじめると終わりがないんじゃないかな?と思う気がしました。
錆の表現、パーツの作り直しなど・・・どこまでやるか、それはそれで楽しそうです。
(しばらく艦艇は作りませんけど・・・)

錆の、レッドブラウンは、まず、線を書いて、エナメル塗料を染み込ませた綿棒をコロコロさせて
にじませました。そのあと、広がり過ぎたものを、拭き取るようにしました。
(これが良い方法なのかもすら、知りません)

無事、完成できて、ほっとしています。

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プラモデル完成(VF-31Jジークフリード、ナイトメアブラス)

VF-31Jジークフリード、ナイトメアブラス 完成しました。

VF-31Jジークフリードは、光沢スプレー仕上げ
ナイトメアブラスは、つや消しスプレー仕上げです。

一部、ガンダムマーカースミ入れ流し込みタイプで、
スミ入れをしました。
(シールを貼ってから気づきましたが、スミ入れするところが少ないです)


ナイトメアブラスは、シールで再現されているようで目立つところが
別色の成型色でしたので、部分的に筆塗りしました。

両方のキット、ほぼシールで再現されており、シールも貼りやすく
「無塗装なのに、すごいキットだな」というのが、素直な感想です。


光沢スプレーは、3、4回に分けて、数日かけて、吹き付けました。
シールの段差も目立たなくなり、効果があったと思っています。


マクロスデルタの話や戦闘シーンも楽しくなってきましたので、
これから発売されるほかのキットも作っていきます。
(発売当初は、売れ残ってましたが・・・売切れてきました。)



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プラモデル完成(グレイズリッター カルタ機)

グレイズリッターカルタ機が完成しました。

鉄血のオルフェンズ1期が終了するまでに完成させたいということで
購入後、勢いを付けて完成させました。

製作手順は
ゲート処理→表面処理320番、400番→ディテール追加→
タミヤサーフェイサー→塗装→スミ入れ→ツヤ消しスプレーです。

手は、バンダイから発売されている連邦MSハンドを使用しました。

使用したカラーはこちら。
ガイアカラー コーラルオレンジ 100%を使用後、イエローを吹き付けました。
(下地に白を吹く手間を省いたため、発色せず、下地が透けました。今回の反省)
ガイアカラー ニュートラルグレー3 100%

ブラック ブラックにホワイトを混ぜたものを使用
モンザレッド 100%
メッキシルバーNEXT 100%


標準カラーが地味な印象でしたので、カラーチェンジして作りました。
明るい色を塗るときは、下地に白などを塗らないとダメだと、改めて実感しました。

こうしてログを残すのに時間がかかってしまいました。(反省)
時間が経過すると、いろいろな点が不明になりました。
製作終了まで、1か月と、久々に早い完成となりました。

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